カップル騒動の小児への悪影響は治していかないといけない

30代マミー、長女2才だ。キッズの手前での夫妻けんかは、ネットでも精鋭母体からも、低いから閉めなさい。と聞きますが、本当に悪影響を与える事を身をもって知りました。

2ウィークほど前に長女から流感がうつり、自分は2.3お日様ファミリーも出来ない、立っていられない現状で寝込んでいたのですが、夫に朝飯もお弁当も作れなかったので、ごちそうだけでも作ろうと、車種がないので自転車で長女を乗せて、倒れそうになりながらもフラフラなボディーで超絶へ赴き、吐きそうなのを堪えてごちそうを形作り、長女をお風呂に入れ、20時折ベッドへ。

ただ長女はいつも21段階以降に交わるので、その時間には寝てくれなかったので、遊びたい長女をわきめに私のが先にねたので、母体起きて!とヘアーをひっぱってきたり、まぶたをこじ開けたりしてきましたが、寝てしまいました。

あしたまぶたが覚め、体調は夕べよりはマシになっていたので、ダイニングへ伺うと、夫が夕べ食べたごちそうが、そのまま食膳に置いてあり、中にはまるまる記したサラダやスープが。
きのうからヘトヘト無理くり体を動かして頑張ったのに、、、頭に血液が上がるのが分かりました。人生で5読物の指に入るほど頭にきて、夫が起きてくると大声で怒鳴り散らしてしまいました。

食べた皿くらい洗え!残すなら冷蔵庫に入れろ!どれだけ一大パワーしてディナーを作ったかお前にわかるか!

年上の夫に普通そういった口きかない自分がそんな風になり、長女も驚き起きてきてしまいました。口が悪いところ作った献立なので、味がまずかったみたいです。ただ私の癇は治らず、普段からイラッとしたことなども含め、大げんかになりました。

その日から、夫が謝ってくるまで、少しでもファミリーをやるように改めるまで、自宅に家出しました。2ウィークほどでした。その間長女はとても寂しそうで、おとうさんという言葉を長女なりに言わないようにしていたり、おもちゃなどをフロアにたたきつけたり、投げたり、寝言で叫んだり、、上笑う回数がグンと減ってしまいました。

私もさすがに長女の現状に耐えかね、話し合いをし、夫が改善する考えが生じる事を確認し、帰宅しました。長女は今まで耐えていたのを炸裂させるようにダンスをし、ゲラゲラ微笑み、嬉しそうにしていました。

長女のためにも、お互いに成長していかなければと、実感させられました。
ルルルンとは?